H4.7. UNIX®系OSでのみ使用可能なコマンド

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•drwcsd config—reconfigure、kill SIGHUP コマンド同様、Serverを再起動します。

•drwcsd interactive—Server を起動しますが、コントロールは実行しません。

•drwcsd newkey—新しい暗号化キーを作成します(drwcsd.pri、drwcsd.pub)。

•drwcsd readrepo—ドライブからリポジトリを再読み込みします。rerepository コマンドと同様です。

•drwcsd selfcert[<hostname>]—新しいSSL 証明書(certificate.pem) およびRSAプライベートキー (private-key.pem)を作成します 。このパラメータはファイル生成の対象であるインストールされた Server のホスト名を指定します。指定されなかった場合、名前はシステム機能によって自動的に取得されます。

•drwcsd shell <file_name>— スクリプトファイルを実行します。このコマンドは $SHELL または /bin/sh を実行し、指定されたファイルに渡します。

•drwcsd showpath—システムに登録された全てのプログラムパスを表示します。

•drwcsd status—Server の現在の状態(起動中、停止)を表示します。